Webサーバー サイトの運用
Raspberry Pi + nginx + php + wordpress
phpだけのバージョンアップ
Raspberry Pi + nginx + php + wordpress
phpだけのバージョンアップ
WordPressの「サイトヘルスステータス」に、「サイトが古いバージョンの PHP を実行しています」と表示され、PHPを新しいバージョンに更新するよう勧められる。
以下、この指摘に従って「phpだけをバージョンアップ」した記録。
Webサーバーの運用に関するノウハウ集
①.sudo apt-get install phpmyadmin
Web-server selection の画面で Apache か lighttpd かどちらのサーバーかと、と聞いてくるが、どちらでもないので、チェックを外しておく。
パスワードを合計3回聞いてくるので、MySQL を導入した時と同じモノを入力しておく。
②.リンクを貼る
ln -s /usr/share/phpmyadmin /home/yaopi/www
③.URLを次のように入力すれば、phpMyadmin の画面が表示される。
http://192.168.11.xxx/phpMyAdmin/index.php
ホームページを増やしていくと、家族とか特定の人にしか見せたくないページが出来てくる。そこで、サブディレクトリーを作り、この中のページにだけセキュリティをかけてみた。( サブディレクトリー = hoge )
意味不明の、訳のわからない ”見つかりませんでした” というURLエラーが多く出るので、nginx のエラーメッセージのカスタマイズを行った。